誰もが星になれる場所。
星だから、つながず縛らず。自由に光ればそれでいい。
お互いの重力で、キラキラ輝く星たちが集まり、ひとつの大きな輝きになる。
本当に自分がやるべき得意な分野で、もっと楽しく生きてみませんか?
Cluster Of Stars の3つの想い
私たちは、義務やルールで人を縛る集まりではありません。
一人ひとりが自然体で輝き、心地よく支え合うためのコア・フィロソフィーです。
苦手は克服できなくていい。
苦手は誰かの希望。
一人で苦手なことまで背負い込んで頑張らなくていい。 自分が「これ苦手だ!」と声をあげれば、それが大得意な人が必ず助けてくれます。 あなたの苦手は、誰かの得意が活きる「出番(希望)」なのです。
星だから、つながず縛らず。
自由に光ればそれでいい。
星団(Cluster of Stars)は、星同士が鎖でつながれているわけではありません。 お互いの重力で自然と集まり、遠くから見ると大きな輝きに見えるだけ。 無理なノルマや縛りは一切なし。楽しく感じる時にだけ集まればいいのです。
茨の道より楽しい道を。
心が豊かになる選択を。
「迷ったら茨の道を進め」と言われますが、茨の道の先には茨の道しか待っていません。 迷った時は、自分の心がワクワクする「楽しい道」を選んでいい。 楽しい道を選び続けることで、人生そのものがどんどん輝き出します。
得意と苦手のシェアリング実例
「一人で抱え込まなくていい」とはどういうことか?
星団で実際に生まれた、お互いの弱みを希望に変えるコラボレーションの具体例です。
「苦手なHPや集客を手放し、作品づくりに没頭できた」
「人前に出るのは苦手でも、最高のシャッターを切れる」
「裏側の数字整理で、突き進むリーダーの右腕に」
想い動画PVシアター
輝く人、輝きたい人たちが集まる場 Cluster Of Stars(クラスターオブスターズ)。
私たちが大切にしている情熱と世界観を、映像と音楽でお届けします。
この動画PVは、一人ひとりが持つ「自分らしい光(才能・個性)」を発見し、お互いに助け合いながら自由に輝ける場所を作りたいという想いから制作されました。無理な背伸びや不得意の克服を強いるのではなく、自分の得意に集中できる環境を仲間と共に築き上げていくプロセスを表現しています。
あなたの「星の輝きタイプ診断」
星団の中で、あなたはどんな光を放っているでしょうか?
直感で2つの質問に答えるだけで、あなたの得意な輝きと、ベスト相性のパートナーがわかります。
あなたの心が一番「ワクワク・楽しい!」と感じる瞬間は?
正直なところ、「これ苦手だな…」と最も感じる作業は?
クリエイター星(創造と表現の星)
無から有を生み出し、世界に新しい光を灯す情熱の星
ブログ・イベント活動アーカイブ
星団メンバーの日常、学びのイベント、はまっちょブログなど全93件の記録を公開中。
発起人はまっちょの歩みと原点
なぜ「苦手は克服しなくていい」と言い切るのか。
130店舗の現場での挫折から現在に至る、20年を超える実践の軌跡。
はまっちょ (Cluster Of Stars 発起人)
2004年、全国130店舗の通販ショップサポートに着手するも、相手の目線に立った指導ができず現場を離れるという大きな挫折を経験。しかし、その後に配属されたシステムサポート・Webディレクションのチームで「本当に自分に合った得意な仕事を選ぶ重要性」を痛感しました。
2009年・2010年の名古屋ドリプラ(ドリームプラン・プレゼンテーション)で映像ディレクターを担当。総勢200名を超える熱狂の中で、「人と人の個性をつなぎ、お互いの苦手を補い合えば、誰もが得意なことだけに時間を使えるはずだ」と確信し、Cluster Of Starsを発起しました。
星団で広がる3つの活動
お互いの重力で引き合う、ゆるやかで温かい星々のプラットフォームです。
得意と苦手をシェアする
Web制作、デザイン、写真撮影、文章作成、相談業務など、それぞれが得意なことを持ち寄り、仲間の苦手を手助けする温かい循環を生み出します。
ゆるやかな交流・ステージ
堅苦しいノルマや義務はゼロ。セミナーやワークショップ、参加者が主役となって輝くカラオケステージなど、ワクワクする企画を自由に楽しめます。
誰かの挑戦を応援する
「こんなことやってみたい!」「自分のお店を持ちたい!」そんな誰かの一歩を、星団の仲間たちがそれぞれの得意技でそっと後押しします。
星団へのメッセージ・お問い合わせ
「自分の得意で誰かを喜ばせたい」「苦手が多くて困っているけれど助け合いたい」
どんな些細な想いでも構いません。お気軽にメッセージをお寄せください。